SERVICE
SERVICE

被害を警察に訴えたけど、動いてもらえなかった。泣き寝入りはしたくない。
そんな方は、古村までご相談ください。同じ被害や状況でも、正確に伝えることができれば、警察は動きやすくなります。民事上のトラブルであっても、事実を正確に伝えることが、解決への道となります。ご相談いただければ、事実を整理し、戦略を立てながら証拠を揃え、警察をはじめとする第三者に、あなたの状況が正確に伝わるようサポートします。
元刑事の視点で、事実でを整理し、周囲に理解されるようサポートします。
※債務の取り立て等は行っておりません。

REASON
直接的な危害がまだないと、「具体的な被害がなく、事件にならない。」と判断されやすい傾向があります。
しかし、状況を正しく整理し伝えることで、事件性を認めてもらえる可能性があります。
会社内で起きたことだと、「会社内の問題」と受け止められ、事件化に至りにくいケースがあります。しかし、行為の継続性や悪質性を整理することで、事件として扱われる可能性があります。
第三者の目撃者がいないことが多く、「立証が難しい」と判断されやすい傾向があります。しかし、被害直後の状況や周辺の証拠を整理することで、立証の材料を揃えられる可能性があります。
発信者が特定できないと、「捜査が困難」と判断されやすい傾向があります。しかし、投稿内容や発信の経緯を整理することで、特定・立件につながる可能性があります。
家庭内で起きたことだと、「夫婦・家族間の問題」として民事的に扱われやすい傾向があります。しかし、暴力の実態や継続性を証拠として示すことで、事件として受理される可能性があります。
まだ直接的な危害が及んでいない段階だと、「被害が具体化していない」と判断されやすい傾向があります。しかし、行動パターンや接触の記録を整理することで、危険性を正しく伝えられる可能性があります。
ここにない被害でも、あなたが被害だと感じたのであれば、遠慮なくご相談ください。被害や事件の形は様々です。まずはあなたの身に起きたことを聞かせてください。
STRENGTH
01
元捜査一課刑事の
着眼点・調査力
約35年、現場の最前線で捜査をしてきました。現場での実況見分や検証、捜査(証拠集め、聞き込み調査、現場の指揮)など、刑事の延長線上に今の仕事があります。事件捜査に必要なポイント、証明に必要なポイントを熟知しているのが強みです。
02
行政書士の資格
で一貫サポート
告訴状・告発状の代書、その他届け出・申請のための書類作成も当事務所で一貫してお手伝いできます。
FLOW
STEP
01
まずは無料相談をご利用ください。
●被害状況を丁寧にヒアリング
●事件性があるかを判断
●文書化できるかを確認
事件性があり、文書化できると判断した場合は、次のステップへ進みます。
STEP
02
一つとして同じ事件はありません。
状況に応じて戦略を立て、お見積りを作成します。
ご契約後、事件の文書化に着手します。
STEP
03
刑事事件として扱えるであろうポイントを突き、事件を整理しながら、事実関係を正式な書面にまとめます。
文書化することで、警察やその他機関に正しく事件を伝えることができます。
STEP
04
証拠は、直接証拠、状況証拠、物証、書証、アリバイ、目撃情報など様々です。
文書化した書面をもとに、必要な証拠を集めます。
必要に応じて、実況見分と同様、事件現場の位置関係や状況を、写真・図面などの形で正確に記録・書面化します。
現場検証
尾行・張り込み
聞き込み調査
写真・映像記録
デジタル証拠の保全
STEP
05
警察の捜査と同様、調査は一筋縄では行かないことがあります。
状況に応じて戦略を考え、依頼主様と打合せをしながら、粘り強く進めていきます。
※被害届が提出できるまで、数カ月かかるケースが多いです。
STEP
06
一度不受理になった被害届を、万全な形でもう一度提出しましょう。
あなたの被害届が受理されるよう、精一杯サポートいたします。
PRICE
事件ごとに調査や進め方が異なるため、お見積りいたします。
調査終了後、行政書士業務に移行する場合は、行政書士法に基づく契約を別途締結いたします。
なお、全国の事件案件に対応していますが、お打ち合わせ場所は新宿のオフィスになります。
初回相談
無料
2回目以降のご相談
※契約に至らない場合のみ
1時間あたり5,000円
事件整理・調査・文書化
案件ごとにお見積り
被害とご自身で戦う決心したならば、助けが必要となると思います。頼っていただければ、あなたの参謀として戦略から戦術の立案、あなたの兵隊として調査実務の実行まで誠心誠意サポートします。
